キュウレンジャーとの出会いはネット記事から。次のスーパー戦隊ヒーローはこちらですよと紹介されていた。その記事に載っていた写真を見て衝撃を受けた。
私の知っている戦隊モノじゃない!なんだかすごく人数多…キュウレンジャーとの出会いはネット記事から。次のスーパー戦隊ヒーローはこちらですよと紹介されていた。その記事に載っていた写真を見て衝撃を受けた。
私の知っている戦隊モノじゃない!なんだかすごく人数多いし、全身タイツみたいな見た目じゃない!めちゃくちゃ強そう!が第一印象だった。
最終的に12人になるメンバーの内5人は人間型ではない。子供も変身する。
異質なヒーローに魅力を感じハマってしまった。
そんな見た目がきっかけで好きになった作品だけど、設定もすごく魅力的。キュウレンジャーは一人ひとり様々な人生背景があって皆で支え合っている。
キュウレンジャーを見ていると、私たちも今まで生きてきて色んな体験をしてきて、出来ることと出来ないことが出てくるけど困ったら支え合ったらいいじゃない!と思わせてくれる。
底なしに明るいラッキーを自分に重ね、職場の人を仲間だと思うと何でも許せてしまう。キュウレンジャーをそんな風に見てる人は私ぐらいか(笑)
最後に、キュウレンジャーは2017年に放送開始された作品でもうすぐ10周年を迎えようとしている。
私はこの作品をリアルタイムで見てた頃の様な熱量で今もまだ大好きだ!!!展開▼
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不登校というほどではなかったですが…。
数日だけ学校をお休みしたことがあります。私は人にからかわれることが好きではなくて、持っている文房具やアクセサリーについて言われると落ち込んでしまいます。
…不登校というほどではなかったですが…。
数日だけ学校をお休みしたことがあります。私は人にからかわれることが好きではなくて、持っている文房具やアクセサリーについて言われると落ち込んでしまいます。
身長のことを言われたり、体型のことを言われたり、悪く言われるのは好きではないんです。
そーゆー服は似合わないと言われたりイタイと言われたりして外でオシャレするのが怖くなりました。自分の好きなお洋服はおうちの中だけで着ています。外に行くときは好みではないファッションに着替えています。
あたしンちのお母さんみたいに気にしない性格になれたらなって思います。
あたしンちはみかんちゃんも可愛いしユズヒコくんも可愛くて大好きです。ぼーっとしてるお父さんも憎めなくて好きなんですよね。みんなそれぞれが自分のまんま生きている世界観なので憧れます。自分のそのまんまを出せる世界になって欲しいです。展開▼
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シモンは生まれた場所を離れ、巨大ロボで戦いながら旅を続ける中で成長を見せる。獣人が支配する地上を進みながら少年が大人へと変わっていく王道の物語だ。
そんな触れ込みを見て~天元突破グレンラガン~を…シモンは生まれた場所を離れ、巨大ロボで戦いながら旅を続ける中で成長を見せる。獣人が支配する地上を進みながら少年が大人へと変わっていく王道の物語だ。
そんな触れ込みを見て~天元突破グレンラガン~を観た。
グレン団のリーダー、カミナはアニキと呼ばれ仲間に慕われ、いつも熱く前を走る存在で、戦闘力と精神力の両方を備えていた。地下で暮らしていたカミナは「天井のない世界へ行く」と宣言し、その言葉どおり限界のない世界へ飛び出した。
どんなときもカミナはあきらめず、勢いと気合いで壁を突き破り、無理を理屈で正当化せずに貫く姿に私は自分を重ねた。
2話ではカミナが初めて恐れを見せ、骸骨を前に現実の厳しさを思い知らされるが、仲間の支えを待つことなく、不安すら気合いで押し切り、自分の弱さを力に変えて立ち上がる。
カミナの戦いは常に自分自身との戦いであり、今回もまた己に勝った瞬間だった。
3話では倒せない敵を前にシモンが逃げたくなって弱音を吐く一方で、カミナは前へ進んだ。私の中にある勇気と恐れのせめぎ合いのように、シモンとカミナという二人が一つの心の両面を映しているように感じた。
グレン団は魂の居場所であり、魂が尽きるその瞬間までカミナは退くことをせず、命が燃え尽きても信念を貫いた。
絶望に沈むとき、私もまたそうありたいと思う。限界という壁にぶつかって心も体も砕けそうになっても退かず、限界を超えると信じて前へ進む。
~天元突破グレンラガン~は、どんな絶望にも気合いで立ち向かえることを教えてくれる作品であり、最悪の状況を突破するための勇気を思い出させてくれる。展開▼
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僕は、WORKINGに出てくる店長の白藤杏子さんみたいな働き方に、すごく憧れます。
今、広告代理店で営業をしているんですけど、いかにうまく力を抜くかが大事だと思っています。真面目にやりすぎて、ノル…僕は、WORKINGに出てくる店長の白藤杏子さんみたいな働き方に、すごく憧れます。
今、広告代理店で営業をしているんですけど、いかにうまく力を抜くかが大事だと思っています。真面目にやりすぎて、ノルマに押しつぶされちゃうのは、ちょっと違うのかなって。正論とか理想論ばっかり言う先輩は、正直ちょっと苦手ですね。少し引いた視点で物事を見ていた方が、何かミスがあった時も対応しやすい気がします。
どうしてこういう考え方になったのかなって思うと、やっぱり昔サッカー部でレギュラーになれなかった経験が大きいのかもしれません。
最初から本気を出さなければ、心に余裕が持てるんです。でも、もし本気でやってダメだった時、たぶん僕は潰れてしまうと思います。だから、いつも良い感じに力を抜いている杏子さんの姿に、共感するのかもしれません。展開▼
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太平洋戦争の終わりごろ、実際にあった疎開保育園の物語です。
親元を離れた園児は53人。空襲に怯えながら、親と別れた寂しさに耐えながら、それでも生き抜こうとする子どもたちを守る保育士のストーリーです…太平洋戦争の終わりごろ、実際にあった疎開保育園の物語です。
親元を離れた園児は53人。空襲に怯えながら、親と別れた寂しさに耐えながら、それでも生き抜こうとする子どもたちを守る保育士のストーリーです。
みっちゃん先生と子どもたちが接しているだけで、そこに温かい絆のようなものを感じますし、忘れていたものを思い出させてくれます。実話をもとにしているので、ラストの衝撃展開や伏線回収などはありませんが、だからこそ真っすぐに心に響きました。展開▼
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ワンピースは、私はルフィの破天荒なところが好きですね。遊ぶ予定をきっちり立てるより、その日の気分で今から行かない?みたいに急に誘ってくれる人の方が好きなんです。
ワイワイした感じが好きでイベント会…ワンピースは、私はルフィの破天荒なところが好きですね。遊ぶ予定をきっちり立てるより、その日の気分で今から行かない?みたいに急に誘ってくれる人の方が好きなんです。
ワイワイした感じが好きでイベント会社に就職したんですけど、意外と資料作りみたいなコツコツした仕事が多くて。でも、やっぱりそういうのは苦手で、つい後回しにしちゃいます。結局、ギリギリになるまで頑張れなくて、その繰り返しです。ルフィもそんな感じですけど、最終的に結果オーライなら、まあいっか!って思っちゃいます。
あと、そんなルフィにちゃんとついて行ってあげるナミも大好きで。ルフィの自由なところに付き合ってあげる感じが、私の理想の友達だなって思います。
こういう自由なやり方って、いつか通用しなくなるのかなって、少し不安になる時もあるんです。でも、ルフィやナミを見ていると、そんな不安も吹き飛ぶというか、勇気をもらえる気がします。だから、この二人が大好きなんだと思います。展開▼
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